HOME / デザイン家電 amadana アマダナ 空気清浄機PA-101 空気清浄器 ホワイト ブラック
Powered by Webサービス by Yahoo! JAPAN
凛としたたたずまい
住空間に心地よい空気と潤いを、主張せずに自然に感じさせる。
それこそが空気清浄機の美しい姿であると考えました。
意味のない流行に流されず永年愛着をもってお使いいただける空気清浄機の誕生です。
空間にそれが置かれることで暮らしそのものがきれいになるような、
そんな気持ちのよい風景を見つけることができるかもしれません。
インテリア・家具Nolsia(ノルシア)
-
-
クレジットカード, Yahoo!ウォレットに登録しているクレジットカード, 商品代引, 銀行振込, 郵便振替, モバイルSuica, ペイジー, コンビニ
220
もつ鍋ジョニーのクーポン。店内の様子やメニューを写真で確認できます。
割鮮 吉在門 北新地店の口コミ情報。おすすめ情報を確認してクーポンをゲットしよう!
風風亭 三宮店の店舗情報。クーポンだけでなく料理やドリンクメニューをご紹介。
焼肉市場 じゃん5のお店情報ならこちら。写真を中心に店内の雰囲気も確認できます。
ことしろぬし 奥座の店内情報を事前にチェック。写真で見られるから安心です。
ひもの屋 新宿大ガード横に行くならここからクーポンをゲット。事前に料理メニューやドリンクを確認できます。
笑笑 淵野辺北口駅前店の詳細情報を確認。笑笑 淵野辺北口駅前店のクーポンもゲットしてお得に楽しもう。
さくら水産 浜松町二丁目店の店舗情報ならこちら。メニューやコースをご案内しています。
串だいにんぐ 炭焼 浪漫家 四条烏丸店を写真でチェック。店内の様子や料理・メニューを写真で確認できます。
kichi キチの店舗情報や店内写真、料理メニューなどの情報が満載です。
Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル
ザルツブルグのミラベル庭園から、遠くにホーエン・ザルツブルグ城を望む
Distant view of Festung Hohensaltzburg from Mirabellgarten
ウィーン・ザルツブルグの旅10
2009年10月5~14日
年に一度の今年の海外旅行はクラシック音楽の中でも私がもっとも多くの好きな曲のあるモーツァルトが生まれ活躍したザルツブルグとベートーヴェンゆかりの地ハイリゲンシュタットがあるウィーンを訪れました。
ウィーンは5年前に中欧3国のツアーで一度立ち寄りましたが再度たずねたくなる魅力あふれる街で、今回はオ-ストリア1カ国に絞り、ハプスブルグ王朝の文化遺産と音楽と自然の美しさを堪能した旅でした。
──────────────────────────────
10月9日(金)
3日間かなり歩いたので今朝はゆっくりすることにした。でも昨夜は9時過ぎには寝てしまったので7時にセットした目覚ましは必要なかった。
7時半に食堂へ行っても早いせいかまだ客は少なかった。
ビュッフェスタイルの朝食はウィーンと同じほどの品々が揃っており十分満足できた。
特に果実の絵が描かれた容器に入った6種類のジャムは気に入った。
初めて絵葉書を書いた。切手はウィーンで買っておいたので出かけるときにポストを探しミラベル公園近くで投函した。
ホテルの出がけにフロントで乗り物や名所の入場が出来るザルツブルグカード48hr E32を買った。大変便利でお得なカードだった。
ミラベル公園の庭では赤いベゴニアで描かれたあざやかな模様が印象的で、遠くにお城を望む構図はガイドブックの「るるぶ ウィーン・・」の表紙そのものだ。
公園を出てすぐ近くのマルカスト広場に面したモーツァルトハウスを見学した。
ここは二度目に住んだ家で、オーディオガイドで曲の演奏も聴けてすごくよかった。
聴いたことのない多くの作品が紹介されて、あらためてモーツァルト好きが高じてしまった。
次にバスも通る大きな橋(ザルツァッハ川に架かるシュターツ橋)を渡り旧市街へ向かった。市街へ入ったとたん、狭い道の両側にびっしり立ち並んだ家並みは5,6階建てぐらいで、想像していたのとは大きく異なり見渡しが効かない迷路のようだった。
モーツァルト広場を横切り、歴代大司教の宮殿であるレジデンツを外から、大聖堂のドームには中へは入って見学した。数々の絵がちり嵌められた天蓋は実に見ごたえがあり、立派なパイプオルガンは見るだけではもったいない。
このオルガンはヨーロッパでも最大規模でモーツァルトも1779年から奏者を務めたそうだ。
レジデンツ広場から南に見える小高い山の上にあるホーエンザルツブルグ城へ行くことにした。
まずケーブルカーで登り、城塞の外周に着くと、そこからザルツブルグ市全体が見渡せる絶景に出会うことが出来る。
城のミュージアムでは築城の様子や武器の類、城での生活の様子、楽器などいろいろあって書ききれないが、いずれも面白かった。
城塞の中庭で会った花嫁さんやお茶目な男の子など写真を撮らせてもらった。
見学途中で昼食代わりに持ち合わせのスナック菓子しか食べていなかったので、城塞を下りてガイドブックで探した有名なカフェ・トマッセリ Café Tomaselli へ入った。創業は1705年でザルツブルグで最も古い。
コーヒーをと言って,いろいろ種類があって迷っているとウェイターが行ってしまい、再度来たときにブラックティー(紅茶)を注文すると Changed your mind? と怪訝な顔をするから、そーだよ、コーヒーは選ぶのが難しいからと笑いながら言ってやった。さほどウィーンのカフェではコーヒーの種類が多い。
有名なケーキはウェイトレスがトレイに載せてきたのを選び会計も別々だった。
いくつもの層の間にフルーツが入った食べ応えがありおいしいケーキだった。
一息入れたので旧市街の中心部にあるモーツァルトの生家Mozarts Geburtshausへ行ってみた。
外観の黄色い壁はよく手入れされた感じで、内部には幼いころのヴァイオリンや鍵盤楽器、楽譜、肖像画、書簡などが多数展示されている。
街一番の繁華街のゲトライデ小路Getreidegasseには店のシンボルを表現した鉄細工の看板がたくさんあり、絵になる風景だ。写真の題材として格好の被写体である。
5時を過ぎてこの後どうしようかと考えながらぶらついていると、同じ場所を堂々巡りしてしまい我ながらいやになってしまった。
一旦ホテルへ戻って休んでから食事に出かけるのも億劫になり、昨日のガイドが推奨していたザッハーホテルHotel Sacher Salzburgのレストランに行くことにした。
Salzach Grillでウィンナーシュニツェルと赤ワイン。薄い牛肉のパン粉をつけたカツではなく天ぷらのような衣をつけて揚げたもので、色はキツネ色ですごくおいしかった。
支払いのとき請求書が挟まれた折片紙に店名、メニュー、日付などを書いてサインしてもらった。
ホテルにはピアノバーがあると書いてあったので行ってみた。そこでゆっくりとピアノを聴きながらバランタインのロック。
宿泊のホテルは一泊E59の三ツ星だがザッハーホテルでの食事やバーの雰囲気はなんと贅沢な気分になれるのだろう。(食事とバー合わせてE55)
隣の席の子連れの夫婦が「どこの国から来たの?」と声をかけてくれたので話が始まり、彼らは奥さんがドイツ人で旦那はユーゴスラビア人で子は12,3歳のはにかみ娘だった。
旦那が自己紹介の冒頭で「妻は純粋のドイツ人で・・・・」と言うのには一瞬戸惑ったが、ヨーロッパの近代史をチラッと考えたときコメントのしようがなかった。
中座から戻ってくるとピアノ演奏がまた始まっており2杯目のスコッチを注文した。
今夜はまさに至福のとき。音楽好きの連れがいればとの願望は贅沢すぎるというもの。
歩いて帰るころにはしっとりと小雨が降り始めていた。楽しい一日を無事にホテルに戻れて感謝〃〃 。
これだから一人旅はやめられない。
本日の歩数:13905歩
CANON EOD40D EF=S17・85IS USM
編集・公開 2010.6 yamada423
2010/09/09 04:09:38
札幌・ホワイトイルミネーションと旭山動物園でペンギンのお散歩を見る旅
2010/09/09 03:09:27
5月の初めに沼田元氣さんの招待で、マリヤ・ドミトリエワさんを連れて日本に行ってきました。その時の報告を少しさせて頂きます。
マリヤさんは、モスクワ州の東北方面にある、セルギエフ・ポサード市に住んでいる画家です。画家というより、ロシアの木製人形のマトリョーシカ及び、伝統的な縫いぐるみの作者です。セルギエフ・ポサードで一番有名なのは、トロイツェ・セルギエワ(聖セルギエフ 三位一体修道院)ですが、その町の周りには森林が多く、昔から木製の人形が作られている事で有名です。
去年10月にマトリョーシカ雑貨ツアーで沼田さんがセルギエフ・ポサードに行った時、初めてマリヤさんに会いました。マリヤさんの所に遊びに行くと、ご家族はロシアの心を表して、とても親切でした。ご両親も妹さんも画家ですので、家の中は多くの人形で飾られていました。マリヤさんは現在30歳ぐらいですが、写真をご覧になる通りロシアの美人と言えるでしょう。それでなくとも、画家としてもマリヤさんは非常にうまいです。ロシアのあっちこっち、ドミニカ共和国でも展覧会が行われました。その為、沼田さんはマリヤさんにぜひ日本のこけし作者を会わせ、逆にマリヤさんのマトリョーシカをぜひ日本のみなさんに紹介したく、招待してくれました。
まずは、宮城県白石市まで行きました。全日本こけしコンクールがホワイトキューブという会場で行われ、宿泊は温泉の近くにある旅館でした。その旅館の温泉はとても良く、料理も非常に美味しくて、量も結構ありました。初めて日本料理を食べるロシア人は「いやだ~」という人がかなりいますが、マリヤさんは最初から大好きになりました。
ホワイトキューブでは、お客さんの目の前でマトリョーシカ絵付けのデモンストレーションをしました。その前を通ると、子供たちは必ず「面白いな~」と近づいてくれました。また、5月に入ると当然遅い、と思っていた桜が5月の初めにまだ見られた事でとても感動しました。
次に、白石を出て鎌倉へ行きました。町は小さく、特別な雰囲気があり、マリヤさんの故郷のセルギエフ・ポサード(または、お婆さんが住んでいるセムホーズ村)に似ていると思い、マリヤさんは鎌倉が大好きになりました。また、モスクワの辺りには海が無い為、海が見られてとても嬉しかったようです。5月5日には、沼田さんが所有する「コケーシカ」というお店でマトリョーシカ絵付けのマスターコースをやり、多くのお客さんが来てくれました。お客さんが描いたマトリョーシカはとても可愛かったです。鎌倉近辺を少し観光しました。まず、大仏を見に行き、その次に江ノ島まで行きました。江ノ島には沼田さんの友達がお店にて、とても美味しい緑茶アイスクリームをご馳走してくれました。次の日に東京に行くことになり、沼田さんは奥さんと一緒に車で連れて行ってくれました。途中、横浜の港でお弁当を買い、船を見ながら昼ごはんを食べました。東京は主に散歩コースで皇居、浅草、秋葉原、新宿の都庁に行きました。
沼田さんのおかげでマリヤさんの初めての日本旅行は貴重な思い出になりました。ロシアのマトリョーシカについて、日本人にもっと知ってもらい、日本とロシアの文化が、お互いにもっと近くなることに、貢献もできただろうと思います。
http://www.jic-web.co.jp/mow/index.html#letter
2010/09/07 03:09:52
2010年1月8日~11日にかけてソウルへ行く。
1/8 成田→仁川→ソウル→景福宮→Nソウルタワー
1/9 昌徳宮→宗廟→昌慶宮→東大門
1/10 ソウル→水原・華城→華城行宮→ソウル(水原は別サイトに)
1/11 ソウル→仁川→成田
ソウルは1月になってから記録的な寒波と大雪にみまわれ、ホワイトソウルと化す。そんな中、世界遺産を中心にソウルの街を彷徨った結果をご覧あれ。トップの写真はNソウルタワーから見た忠武路~東大門方面の夜景。よく見ると広場や小路が真っ白に。
参考HP:http://www.sakunet.ne.jp/~chiaki-k/100108to11seoul.html
2010/09/07 02:09:06
カナダの白馬、ホワイトホース
ここからやってみたかったカヌーの川下りを決行しました。
自転車と違って荷物の重さが関係ないのでとても楽でした。
癖になりそうです。
雨さえ降らなければ最高です。
ブログもご覧ください。(ちょっと動画あり)
http://shirouma.naturum.ne.jp/e621499.html
2010/09/06 06:09:47